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ついに移住しました(^O^)/ [移住関係]

2017年8月10日、ついに念願の駒ヶ根に移住しました。
引っ越し荷物の整理、手続き関係もほぼ終了し、やっと落ち着いたかなという状況です。
B駒ヶ根高原8.22.jpg
これからの人生、大自然の中で自分らしく暮らしていきます(^-^)
B部屋8.24.jpg

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「駒ヶ根移住準備」訪問記③ [移住関係]

7月に2度(7/1&7/15~16)駒ヶ根を訪れ、いよいよ移住に向けた準備が整いました。

一番重要な仕事も無事決まり、一安心・・・(^-^)
それから、インターネットの工事予約、洗濯機の購入&設置予約(節約のため家電の入れ替えはこれだけです)、日用雑貨の小物類購入と、忙しなく動き回りました(^-^;

駒ヶ根準備(2017.7.1).jpg
7/1は駒ヶ根駅前広場でイベントを開催していました

マンションのバルコニーから見るアルプスの眺望は素晴らしく、見ているだけで癒されます。
駒ヶ根準備①(2017.7.15).jpg
こんな感じですヨ~(^O^)/

7/16の午後は、駒ヶ根で好意にしていただいている安藤さん(果樹園を営んでいます)と、中沢にある葡萄園でお会いしました。駒ヶ根の現状、これからについてとても有意義な話ができました。
駒ヶ根準備②(2017.7.15).jpg
今は、葡萄の手入れで忙しいそうですが、8月上旬からは「あかつき桃」の出荷だそうです。
昨年、桃を購入しましたが、とても美味しかったです。今年もすでに予約しました(^-^)
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「駒ヶ根移住準備」訪問記② [移住関係]

今回は、住まい探しをメインに6月17日(土)から18日(日)の滞在でした。
条件は、間取りが2DK~3DK、スーパーが近くにあり、駅もなるべく近いもの・・・
前回同様、水野さん宅を拠点に、賃貸物件を内見しました。

初日(17日)は、こちらの都合により16時頃駒ヶ根に入り、織井不動産の物件を内見しました。
1件目が、2LDKで割と広く使い勝手の良い部屋で、ネット対応、光でんわ、光テレビなどがついており、幸先の良いスタートでした。
2件目が、今回内見した中で一番広い3DK(60㎡)のマンションでした。たぶんマンションの屋根の作りが三角帽なので、最上階(と言っても3階ですが)の部屋は天井が斜めに高くなっている構造で、しかも上部サイドの窓から入る光により、部屋がとても明るく開放感がありました。また、バルコニーが広く、左右に見える中央アルプス・南アルプスの眺望が素敵でした。駒ヶ根駅まで徒歩で約10分なので、スーパー、金融機関はその圏内でとても便利な場所にあります。
内見後は、「こまくさの湯」で温泉にゆっくりつかり、買い出しをして部屋で一杯やりながら、この日見た物件を振返り、明日見る予定の物件の予習?をしました。

二日目(18日)は午前中に、サンポー(アパマン)の物件を4件内見しました。間取りは2DK~2LDKで、設備的に四者四様でした。家庭菜園ができる畑付き一戸建て、ネット対応ケーブルテレビ付き、オール電化、駅、スーパーや病院に近い、など悩みどころ満載な物件が多かったです。

内見を済ませたらゆっくり昼食を取りながら、物件選びをしたかったのですが、横浜の帰路の渋滞が予想されるので、すぐに駒ヶ根を出発しました。
帰路の車中では妻の一押しである物件に決めかけていましたが、もとい、さんざん悩んだあげく3つに絞り込み、最終的には間取りの広さ、駅やスーパーなどのアクセスを考えて、織井不動産の3DKのマンションにしました。
翌日には、織井不動産に連絡し、次回駒ヶ根を訪れた時に申込みをするという約束で、物件を押さえてもらいました(^O^)/

次回は7月1日(土)、日帰りの強行軍ではありますが、賃貸マンションの申込みと、移住で一番重要な“仕事”の面接のため訪問します。
仕事が決まれば、移住に向けてまっしぐら・・・8月上旬の移住まであと少し、もうひと踏ん張り( `―´)ノ

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「居・食・住」の変革で、地方移住はもっと進む ~東洋経済オンライン2015.9/17~ [移住関係]

――実際に福岡に移住し、現在は移住希望者へのサポートを行う『福岡移住計画』の代表としても活動する須賀大介さんに話を伺った。

東京は大きすぎてコミュニティが分散する。そのため活動が匿名的になりやすい。いくら頑張っても、その人の名前が表に出ることが少ない・・・それが福岡のコミュニティ規模だと、一人ひとりの責任が見えやすいから、「街をよくしていこう」というマインドが育つと思う。

東京ではハイコストの中でビジネスをしているので、コストを稼ぐだけの売り上げ・利益を生むためには物量も多くこなさなければならない。どうしても長時間労働になりがちで、暮らしが仕事に支配されているような感じだった。福岡に移ってからは、程よい仕事量を短時間で効率よく行うというスタイルに変わり、ストレスも少なくなった。
ここでは仕事の合間に海に入ったり、みんな釣りをしたりして、東京では絶対にできなかった働き方を実現できている。波間に漂いながら新しい構想を練ったり、釣りをしながら情報を共有したり。考える時間も増えた。

シェアオフィスにはいろんな業種・職種のメンバーがいるが、そのコラボレーションで面白いものも生まれている。今宿はほとんどが移住者で、自然と共生しながらビジネスでも成功したいという人が多い。価値観が似た者同士だと、コラボレーションも生まれやすい。1社だけでは生まれない可能性が作れると実感している。

糸島の拠点に併設したゲストハウスでは、イベントやワークショップ、自然共生型の合宿なども実施し、そこから新たな事業も生まれている。東京で仕事をしていたときには考えられなかった展開で、事業の発想も伸びやかになった。

RISE UP KEYA(S).jpg
福岡のコワーキングスペース「RISE UP KEYA」

あくまで民間主導にこだわり、具体的には「居」・「職」・「住」をサポートするチームを現地に置き、行政には後方支援という形がベストと考えている。行政主導だとその土地に長く住み続けてもらうことが目的になるが、民間のネットワークであれば、転勤になった時や移住したものの合わなかった場合にも、他のエリアで受け皿を探すことができる。本当に住みたい所で生きていくことを支援することができる。
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「駒ヶ根移住準備」訪問記① [移住関係]

今回は8月中旬移住の準備のため、4泊5日(5/2から5/6)と少し長めの滞在でした。宿泊は、駒ヶ根に二拠点移住されている水野さんのお宅を借り、そこを拠点に活動しました。
移住の一番の問題は、やはり「仕事」です。これが決まらなければ話になりません。幸いにも、現職の延長線での仕事があり、駒ヶ根市役所に相談し就職の段取りをしてもらい、目途がついたので一安心(^-^)
住まいは賃貸と考えているのでわりとのんびり構え、不動産屋(織井不動産・サンポー)に目ぼしい物件を3件ほど見せてもらいました。移住まで3ヶ月余りあるので、物件を決めるのは次回の訪問で・・・

この時期、本来であれば駒ヶ根の桜は終わりですが、光前寺のしだれ桜は、私たちを待っているかのように、花をつけていてくれました(^^)/
光前寺桜_R.jpg
中央アルプスにもまだ雪が残っており、駒ヶ根高原から見るその雄大なたたずまいは素晴らしかったです(^O^)/
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私は、魚が好きなので(ここに来て、それは無いだろうと思われそうですが(^-^;)、スーパー巡りをして物色してみました。あくまでも主観ですが、西友の魚が良かったので、刺身を買って食べました(^^♪
駒ヶ根に移住するからには、この地域の歴史を知ろうと駒ヶ根市立図書館に行き、それらしい書物を発見しました。駒ヶ根市と教育委員会が長い年月をかけ作成した歴史書は、戦国時代から現代(昭和50年頃まで)に至る、超、ちょ~う大作でした(*^▽^*)。何冊もある歴史書の目次すべて、気になる項目を数点読んだだけで、優に1時間を超えていました(^-^;

駒ヶ根の中沢に住んでいる、果樹農園を経営している安藤さんご夫婦には好意にしていただいております。最近ご自宅のキッチンをリフォームし、実際にお邪魔し見せて頂きました。オーダーメイドで素材にもこだわり素敵な作り、使い勝ってのよさそうな間取りで、料理をすることが楽しくなりそうなキッチンでした(^_-)-☆
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その後、安藤さんご夫婦と飯島町にあるお蕎麦屋「ひねもす」に行きました。ゴールデン・ウィークということもあり、午前中ですでに完売!お蕎麦の取り置きをしていたので、美味しい十割蕎麦をいただくことができました。生まれて初めて塩で蕎麦をいただきましたが、シンプルな塩の味により蕎麦の香りを堪能できました。また、くるみをすり潰し(荒くするのがGood!)たれにまぜ、これを蕎麦にからめて食べると、くるみのコクと絶妙な食感がとても絶品でした(^O^)/
ひねもす02_R.jpg

JR飯田線_R.jpg駒ヶ根には、JR飯田線が走っていますが、だいたい1時間に一本くらいです。移住後もほぼ利用しない(普段は車、東京・名古屋方面も高速バスを利用)と思ったので、この機会に伊那市にある「うしお」のローメンを食べに、電車で行きました。羊の肉と野菜を炒め太麺で、こちらはスープ無しなので焼きそばのような感じでいただきました。調味料のトッピングは酢と一味唐辛子が合うかな(^-^)
うしお_R.jpg
駒ヶ根市駅前にある公衆便所に、少し変な張り紙がありました。
それがコレ[↓]、「目的外使用」とは?いかに・・・
伊那市公衆便所_R.jpg

今回の訪問の主目的は、「移住準備」でしたが、観光・温泉・グルメ三昧!?という感じでした(^-^; お陰で骨休みにもなり、のんびり過ごすことができました。そして、駒ヶ根の良さを改めて感じることができ、3ヶ月後の移住がますます楽しみになりました(^O^)/
次回は6月中旬に訪問し、仕事そして住まいを確定する予定です。

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JOIN 移住・交流&地域おこしフェアに行ってきました! [移住関係]

1月15日(日)東京ビックサイトで開催された「JOIN 移住・交流&地域おこしフェア」に行ってきました。その日は全国的に強い寒気に覆われ、所により大雪をもたらしていました。東京の寒さも今年一番でしたが快晴で空が澄み渡っていました。
移住フェア①_R.jpg

移住フェア②_R.jpg
これは年に1度開催され、全国規模で移住及び地域おこしに関連する一大イベントで、私たちは昨年も参加しました。
最近は移住ブームでもあり、親子連れから年配の方まで幅広く参加しており、かなり賑わっていました。
移住フェア③_R.jpg

日本全国、移住に熱心な地方自治体がブースを出していましたが、私たちは駒ヶ根市に移住を決めていますので、ピンポイントでそこだけに寄りました(^-^;
市の職員の方とは、移住後に始めるシェアハウスの運営についてや、地域活性化の様々な取り組みについてなど有意義な話ができました。
特に空家問題は市でも重要と捉えており、現在空家の実態調査を行っているとのことです。これは、シェアハウスが空家問題解決の一つの手段としてなりうる可能性を秘めていると確信しました。
越えなければならないハードルはありますが、改めて頑張ってやろうという思いが湧きました。
移住フェア④_R.jpg



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駒ヶ根市「晩秋体感」に参加! [移住関係]

 11月19日(土)に開催された駒ヶ根市の「晩秋体感」に参加しました。この話は後程、その前に前日の18日(金)に、二拠点移住という形で名古屋から移住されている水野さんに会いました。この水野さんは、駒ヶ根で地域貢献を考え一軒家を借り民泊を運営するために奔走しましたが、家主の理解は得たものの法律の問題、また予算的なことにより現在休止状態ですが、とてもバイタリティーのある方です。色々苦労された話はシェアハウスを立ち上げるにあたり、とても参考になりました。
 その後、駒ヶ根高原に行き、夕陽に映える南アルプス、今が見ごろの紅葉を堪能してきました。
紅葉(駒ヶ根高原)_R.jpg
南アルプス_R.jpg

 そして翌19日の晩秋体感は12時に駒ヶ根市役所に集合しマイクロバスで移動しました。まず昼食は「きよし」で駒ヶ根B級グルメのソースかつ丼を食べ、そこで移住の先輩である安藤さんご夫妻による体験談を聞きました。安藤さんは2年半前に東京から移住、農業研修を経て現在はぶどう農園を経営しています。実は安藤さんから、桃そしてぶどうを購入しましたがとても美味しかったです(^O^)/
安藤夫妻_R.jpg
安藤さんご夫妻

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 食後は市内の物件を見て回り、やはり売家、賃貸とも首都圏と比較すると概ね半額です。その中でひとつの物件はリノベーションが必要ですが、シェアハウスに向いた6LDKの一軒家があり、後ほど仲介業者にも相談してみました。
賃貸物件_R.jpg

 最後は、晩秋にふさわしくリンゴ狩りをしました。今年は長雨など天候不良もあり、出来はあまり良くないそうですが、それでも試食をしたら美味しかった(^-^)しっかり4kg買って帰りました。それから、今はあまり市場では出回っていない品種の「国交」があり、これは昔の主流のりんごで試食をしたら子供のころに食べた懐かしい味がしました[わーい(嬉しい顔)]
りんご狩り_R.jpg

最後に、この駒ヶ根訪問で移住のイメージがより一層湧き、シェアハウス立ち上げも視野にいれて、これから準備を進めて行きます(^_-)-☆
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駒ヶ根市移住セミナーin有楽町 [移住関係]

10月2日(日)に「ふるさと回帰支援センター」(有楽町)で開催された駒ヶ根市移住セミナーに行ってきました。夕方5:00から開始、市職員の宮下さんの挨拶から始まり、駒ヶ根市を紹介するDVDを視聴しました。その後、2年前に東京から移住した伊藤さんより駒ヶ根市の概要及び生活に関する情報(豆知識含む)を話して頂きました。内容は以下に掲載(簡単ではありますが)しています。
ふるさと回帰支援センター②.jpg

ふたつのアルプスに挟まれた伊那谷にある長野県駒ヶ根市は、冬は寒くなりますが(マイナス10℃になることも・・・)、南信に位置していることもあり積雪はさほどありません。観光は、代表的な千畳敷カール(ロープウェイで2,612mまで行けます(^^)/)、光前寺、早太郎温泉をはじめ四季折々の景観が楽しめます。
駒ヶ根市はコンパクトで、スーパー、ホームセンター、コンビニ、病院などはわりと多く、市街地に住むぶんにはあまり不便さは感じないようです。そして、中心地から車で15分も走ればのどかな農村地へも行けます。
しかし、公共交通機関はJR飯田線が1時間に1本程度、路線バスは駒ヶ根駅からしらび平までのロープウェイ線しかなく、後はタクシー(デマンドの「こまタク」も有)となり、やはり自家用車は必須です。東京方面、名古屋方面へは高速バスが便利です。ちなみに、伊藤さんの奥様は電動自転車が足だそうです(^-^)
夏は日中暑く(30℃を超えることも)なりますが、湿度は東京より低く日陰はわりと涼しく、伊藤さんはエアコンを設置していないそうです。しかし冬は寒く、時にはマイナス10℃近くなることもあり、室温がマイナス3℃になったこともあるとか・・・よって、冬の光熱費はかなりかかるとのこと(石油ファンヒーターを数台置いているそうです)。
地域住民との関わりについては、一番小さな組織が隣組(10件未満)、そして自治会や区割り制度があり、都市部に住んでいるよりは会費等の支出は多いようです。また、隣組や自治会等で年に数回懇親会等があり、これは地域でのコミュニケーションを取るうえでは大切な行事となっています。但し、地域により会費等の金額、懇親会等の回数はまちまちだそうです。
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先輩移住者の伊藤さん

最後に、移住担当の山田さんより移住に関する支援のお知らせがあり、就農情報として新規就農準備校での年間プログラムについての説明があり、これは家庭菜園を始めたい方でも単発で受講できるそうです。もうひとつは、移住を考えている方にとって朗報で、来月11月より市で開催する体感プランで宿泊する場合は補助金が5,000円支給される制度が始まります。早速私も来月にある「晩秋体感」プランで利用させて頂きたいと思います。
 ラッキー(^O^)/
20161002有楽町①_R.jpg


より駒ヶ根を知りたい方は、
駒ヶ根市ホームページ www.city.komagane.nagano.jp
駒ヶ根観光協会 www.kankou-komagane.com

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駒ヶ根の冬を体験してきました(^^)/ [移住関係]

駒ヶ根市は長野県でも南にあり雪はあまり降りませんが、やはり冬はマイナス10℃を下回ることもあるそうです。部屋に居ても朝は息が白くなり、洗濯物は凍りついてしまうこともあるとか・・・[がく~(落胆した顔)]

移住するなら駒ヶ根の厳しさも知ってもらいたので冬の寒さはぜひ体験して下さいと、市役所の方に勧められ「冬体感」のイベントに参加しました。
2016年2月6〜7日で、2年前に移住された方の移住体験談を聞いたり、物件見学、五平餅づくりで田舎の味を堪能、そして寒さ体感・・・ときましたが、暖冬のせいか例年全面凍る駒ヶ池が一部水面が見えていて極寒という感じではありませんでした、これも地球温暖化の影響でしょうか?
しかし、雪を被ったアルプスは雄大で見るものを圧倒しました(^O^)/

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タグ:移住
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これで移住を考えました(^O^)/ [移住関係]

駒ヶ根スペシャル_R.jpg
2015年10月28〜29日で初めて駒ヶ根に訪れ、伊那谷から見る二つのアルプスに魅せられ、そしてバスとロープウェイを乗り継ぎ標高2,612mまで行き、宝剣岳直下に広がる千畳敷カールから見渡す伊那谷、南アルプスの山々、そして遠くに見える富士山に感動し、この駒ヶ根に移住を考え始めました。
タグ:移住
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