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イルミネーションの季節ですネ~(^-^) [地域活動]

光前寺及び駒ヶ根ファームス周辺は期間限定でイルミネーション[わーい(嬉しい顔)]
平日ということもあり人はまばらで、それがまた幻想的な雰囲気を醸しだしていました。
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紅葉もライトアップで、一味違って見えます(^_^)/
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駒ヶ根駅前では、11/11(土)にイルミネーションの点灯式が行われました。
普段は夜になると暗く寂しい駅前ですが、この時期はとても華やかになりますヨ(^_-)-☆
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ツリーの様に高く絵柄も可愛く、カラフルなイルミネーションもあります(^_^)/
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公共交通のこれからについて・・・ [地域活動]

駒ヶ根市の公共交通について、市民と議会による意見交換会に参加してきました。
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市民の足は自家用車が主で、公共交通はJR飯田線(本数が少ない)、タクシー(デマンドタクシー有り)、バスは駒ヶ根駅~ロープウェイ駅の一路線(主は観光)のみで、移動手段としてはとても脆弱なのが実情です。
特に、高齢者や体の不自由な方は日常生活(病院や買い物)でも不便な思いをしています。
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全体会の後の分科会「車がなくて困る人の望む公共交通のあり方」では、各地域そして各年代の方が実情を切実に訴えていました。
地域で活動している方からは建設的な意見、そして市民自身も考えていくことも大切であるという意見もでて、有意義な意見交換会でした。

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イベント&ランチにお出かけ(^-^) [地域活動]

しかし、台風接近による前線の影響で天候は雨・・・[もうやだ~(悲しい顔)]

赤穂公民館では第50回文化祭を開催。
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元H₂Oの赤塩正樹さんによる記念講演&ステージでは「世界をつなぐ文化の力」と題し、音楽は世界をつなげる力をもち、ひいては世界の平和と繁栄へとつながることを説いていました。
ステージでは、あの懐かしい「想い出がいっぱい」を会場の皆で合唱し盛り上がりました(^O^)/
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広小路・銀座通りでは、【みなこいワールドフェスタ】(青年海外協力隊のイベント)の一環としてワールドレストラン・屋台など開催されていましたが、天候が雨のため大幅に縮小したものとなり、残念でした・・・(>_<)
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東伊那のふるさとの丘にある「きりの実」でランチ。こだわりのそば粉で打った二八蕎麦、国産のチルド肉を使用したソースかつ丼は柔らかく、ソースは醬油ベースであっさりと、しかししっかりと旨味が乗った味で、美味しかったです(^_^)/
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イベントをハシゴしました(^^)/ [地域活動]

秋のこの時期は、イベント真っ盛り。
中沢にあるかっぱ館の広場で開催された「ふれ愛なかっぱ市」。そして、中心街の銀座通りで開催された「ぱとなまつり」をハシゴしてきました[わーい(嬉しい顔)]

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かっぱ市は、中沢で果樹園を営んでいる「十文字ガルテン」も出店。今、旬のブドウはもちろん、桃のジュース&ジャムも販売。
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桃のジュースを炭酸で割ると、香り豊かな爽やかテイストに(^_-)-☆

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とても綺麗で素敵です(^O^)/

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「ぱとな」は地域に根ざした活動拠点で、様々な団体が登録しています。このイベントでは、色々な出店や催しが行われました。

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懐かし~割り箸鉄砲(^_^)/

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第5回 信州駒ヶ根ハーフマラソン開催! [地域活動]

秋晴れの中、駒ヶ根ハーフマラソンが開催され、駒ヶ根市内外から多くのランナーが参加しました。
この大会はハーフマラソンの部で全国一位となるほど人気があり、中央アルプスや南アルプスの素晴らしい景観を楽しみながら走ることができます。

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スタート前の準備に余念がありません・・・

そして、もう一つの楽しみが沿道でブドウは食べれるは、蕎麦はでてくるは、地元の人の温かいおもてなしも最高です(^O^)/

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9時にスタート!

ちびっ子のために短いコースでのマラソンもあります(^-^)
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空から花火が降ってきた!? [地域活動]

駒ヶ根にある「大宮五十鈴神社」は由緒ある神社で、毎年9月の秋分の日には大宮五十鈴神社例大祭「宵祭」 が盛大に行われます。祭の夜には、太い木筒の三国花火の奉納があり、五十鈴神社では「三国一」と呼んでいます。

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その花火は、普通の花火大会のイメージとは違い、櫓の上から筒で花火がまさしく降ってくるようです。それを間近でみることができ、かなり迫力があります(^-^)
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しかも、その降り注がれている火の粉の下には、人・人・人が・・・そう、ねじり鉢巻きに上半身裸になった氏子の競い衆が、競うようにして火の粉のまっただ中へ飛び込んで行き「ワッショイ、ワッショイ」の掛け声が響いています(^O^)/
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そして、最後に高く打ち上げられた花火が観客の方向に(@_@)・・・
慌てふためく観客達(私もですが(^-^;)、その映像はこちら⇓


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今年も美味しいブドウがやってきた(^-^) [地域活動]

中沢で好意にしていただいている「十文字ガルテン」、ご夫婦で果樹園を営んでいます。
そこから、今年も美味しいブドウが届きました!(^^)!
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駒ヶ根には意外と果樹園が多く、イチゴ、モモ、ブドウ、ブルーベリー、リンゴなど多彩な果物があります。その中でも、私の勝手に一押しですが、十文字ガルテンのブドウは一品ですヨ(^_-)-☆
どれも甘く、それぞれに味の特徴があります。

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ブドウの王道「巨峰」。甘いだけじゃなく、ほど良い酸味と深い味わいがあります。

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長野県の限定品種「ナガノパープル」。濃厚な甘みが特徴で、種なしでパクパク食べられます。

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上品な甘みが特徴の「シャインマスカット」。さわやかな芳香と、皮ごとパリッと歯ごたえ抜群です。

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<安芸津20合>と<安芸クイーン>を交配して生まれた「クイーンニーナ」。芳醇で上品な甘みが特徴です。
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空き店舗ツアーで、イメージがより具体的に! [地域活動]

昨今、空き店舗の活用はどの地域でも課題となっています。

駒ヶ根でも駅前中心街の、空き店舗の活用は課題となっています。
そんな折、駒ヶ根青年会議所主催の「まちなか空き店舗ツアー」が開催され、それに参加してきました。
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空き店舗ツアーでは飲食店や美容院として使用していた5物件を見学し、少し手を入れればすぐに飲食店として開店できるものや、1階が店舗で2階が住居として使用できる物件など、様々特徴のあるものがありました。
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ツアーの後は、見学した物件の中から1つを選び、各自がやりたいお店をイメージしてプレゼンテーションを行いました。皆さんはそれぞれの想いを込めて発表していました。
私は、移住者が集い情報交換を行ったり、移住したい人が気軽に立ち寄り相談できる、Cafeを開きたいと考えています。このプレゼンでより具体的にイメージを膨らませることができました。後は、行動あるのみ(^O^)/
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地域活性化は、やっぱり人間関係! [地域活動]

地域活性化にあたり、何が一番大切か・・・
それを知りたくて、NPO法人「みんなの街」の代表である室田泰文さんに話を聞きに行きました。

「みんなの街」は、移住人気ナンバーワンである山梨県北杜市で活動しています。
『幸せに生きたい人と創る』をコンセプトに、
①田舎暮らしを望む都会在住者が、実際に田舎に移住しやすい環境を創る
②人と人との繋がりがを促進することで気軽に支え合える環境を創る
を主な活動とし、地域活性化に貢献しています。
ホームページはこちら

それらを実践している室田さんの話は・・・行政とのからみは面白く(ここでは書けませんが(^-^;)、地域活性化を進めていくうえでとても参考になりました。

外から(移住など)きた者が、その地域で何かをしようとすると、たとえそれが、素晴らしいソフトでも、魅力的なハードであっても地元の人はうさん臭く見る。すなわち、何かを始める前からすでにマイナスからのスタート・・・地元の人と良く話し合い、コミュニケーションを取ることにより信頼を得る。そこでやっとゼロからのスタートだと。
そこが上手くいっていないと、話し合いで決めた(と思っていた)ことが、土壇場で覆されてしまうことも多々あると。

地域の人と人間関係がしっかりできていれば、多少のことは大目に見てくれたり、逆に助けたりもしてくれるという。ここまでくれば、物事はスムーズにいくかもしれない(^-^)

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“JOCA”が駒ヶ根にやって来る! [地域活動]

“JOCA”って何?と言う人もいるでしょう。
『Japan Overseas Cooperative Associationの略で、【青年海外協力協会】といい、「青年海外協力隊事業」に参加し、さまざまな技術分野で開発途上国の国づくり、人づくりに協力したボランティア経験者を中心に構成する公益社団法人です。設立目的として、海外協力活動で培われた行動力、技術力および精神を、地球的規模の課題や、日本の地域社会が直面する課題の解決に活用し、世界平和の実現に貢献するという志を掲げています。』  ~JOCAパンフレットより抜粋~

そのJOCAの本部が、東京都千代田区より2018年4月駒ヶ根に移転してきます。
日本の中心である東京から、駒ヶ根に移転する“決意”が、JOCAのHPにある「お知らせ」(8月25日掲載)にあるので、下記に要点を掲載します。
~ひと言でいうと『原点回帰』。本部移転は単なるオフィスとしての機能だけではなく、未来の青年海外協力隊を私たちの手で示していく、そのための本拠地を作るという決意を持ち、自治体との関係や将来的な環境等も鑑み決定しました。地域の方々と同じ目線に立ち、共に活動するという青年海外協力隊の原点に立ち戻り、組織のあるべき姿とは何かを考えています。「JOCAらしさ」とは何か。風に向かって立つ気概や誇りを忘れることなく、冷静に時代の潮目を読み、潮流に流されることなく立ち向かう、そんな組織にしていきたいと考えます。~

そして、それに先駆け、「駒ヶ根市地方創生シンポジウム」が開催されました。
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★第一部は、JOCAの雄谷理事長の想いと、地域共生社会の持つ可能性を熱く語ってくれました。
キーワードは『ごちゃまぜ』…あらゆる世代、障害のある方も一緒に何かをする場を作ることにより、人が生き生きする。このことが大切であると。

★第二部では、駒ヶ根市、伊那谷、長野のワクワクする未来を語ってくれました。
市長…駒ヶ根に来ればさまざまな国と触れ合うことができるようにしたい。
知事…学びの県“長野”としてJICA(独立行政法人 国際協力機構)と連携したい。
JICA…協力隊の海外派遣の前段として地域との関わりをもち、派遣から戻ってきても地域に貢献していく。
三菱総研…リニア開通は単に移動時間が速くなるだけでなく、その地域(伊那谷)を豊にする可能性をもっている。「JOCAとリニアでアルプス・伊那谷を全国、世界へ」

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