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イベントをハシゴしました(^^)/ [地域活動]

秋のこの時期は、イベント真っ盛り。
中沢にあるかっぱ館の広場で開催された「ふれ愛なかっぱ市」。そして、中心街の銀座通りで開催された「ぱとなまつり」をハシゴしてきました[わーい(嬉しい顔)]

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かっぱ市は、中沢で果樹園を営んでいる「十文字ガルテン」も出店。今、旬のブドウはもちろん、桃のジュース&ジャムも販売。
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桃のジュースを炭酸で割ると、香り豊かな爽やかテイストに(^_-)-☆

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とても綺麗で素敵です(^O^)/

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「ぱとな」は地域に根ざした活動拠点で、様々な団体が登録しています。このイベントでは、色々な出店や催しが行われました。

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懐かし~割り箸鉄砲(^_^)/

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第5回 信州駒ヶ根ハーフマラソン開催! [地域活動]

秋晴れの中、駒ヶ根ハーフマラソンが開催され、駒ヶ根市内外から多くのランナーが参加しました。
この大会はハーフマラソンの部で全国一位となるほど人気があり、中央アルプスや南アルプスの素晴らしい景観を楽しみながら走ることができます。

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スタート前の準備に余念がありません・・・

そして、もう一つの楽しみが沿道でブドウは食べれるは、蕎麦はでてくるは、地元の人の温かいおもてなしも最高です(^O^)/

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9時にスタート!

ちびっ子のために短いコースでのマラソンもあります(^-^)
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空から花火が降ってきた!? [地域活動]

駒ヶ根にある「大宮五十鈴神社」は由緒ある神社で、毎年9月の秋分の日には大宮五十鈴神社例大祭「宵祭」 が盛大に行われます。祭の夜には、太い木筒の三国花火の奉納があり、五十鈴神社では「三国一」と呼んでいます。

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その花火は、普通の花火大会のイメージとは違い、櫓の上から筒で花火がまさしく降ってくるようです。それを間近でみることができ、かなり迫力があります(^-^)
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しかも、その降り注がれている火の粉の下には、人・人・人が・・・そう、ねじり鉢巻きに上半身裸になった氏子の競い衆が、競うようにして火の粉のまっただ中へ飛び込んで行き「ワッショイ、ワッショイ」の掛け声が響いています(^O^)/
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そして、最後に高く打ち上げられた花火が観客の方向に(@_@)・・・
慌てふためく観客達(私もですが(^-^;)、その映像はこちら⇓


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今年も美味しいブドウがやってきた(^-^) [地域活動]

中沢で好意にしていただいている「十文字ガルテン」、ご夫婦で果樹園を営んでいます。
そこから、今年も美味しいブドウが届きました!(^^)!
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駒ヶ根には意外と果樹園が多く、イチゴ、モモ、ブドウ、ブルーベリー、リンゴなど多彩な果物があります。その中でも、私の勝手に一押しですが、十文字ガルテンのブドウは一品ですヨ(^_-)-☆
どれも甘く、それぞれに味の特徴があります。

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ブドウの王道「巨峰」。甘いだけじゃなく、ほど良い酸味と深い味わいがあります。

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長野県の限定品種「ナガノパープル」。濃厚な甘みが特徴で、種なしでパクパク食べられます。

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上品な甘みが特徴の「シャインマスカット」。さわやかな芳香と、皮ごとパリッと歯ごたえ抜群です。

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<安芸津20合>と<安芸クイーン>を交配して生まれた「クイーンニーナ」。芳醇で上品な甘みが特徴です。
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空き店舗ツアーで、イメージがより具体的に! [地域活動]

昨今、空き店舗の活用はどの地域でも課題となっています。

駒ヶ根でも駅前中心街の、空き店舗の活用は課題となっています。
そんな折、駒ヶ根青年会議所主催の「まちなか空き店舗ツアー」が開催され、それに参加してきました。
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空き店舗ツアーでは飲食店や美容院として使用していた5物件を見学し、少し手を入れればすぐに飲食店として開店できるものや、1階が店舗で2階が住居として使用できる物件など、様々特徴のあるものがありました。
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ツアーの後は、見学した物件の中から1つを選び、各自がやりたいお店をイメージしてプレゼンテーションを行いました。皆さんはそれぞれの想いを込めて発表していました。
私は、移住者が集い情報交換を行ったり、移住したい人が気軽に立ち寄り相談できる、Cafeを開きたいと考えています。このプレゼンでより具体的にイメージを膨らませることができました。後は、行動あるのみ(^O^)/
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地域活性化は、やっぱり人間関係! [地域活動]

地域活性化にあたり、何が一番大切か・・・
それを知りたくて、NPO法人「みんなの街」の代表である室田泰文さんに話を聞きに行きました。

「みんなの街」は、移住人気ナンバーワンである山梨県北杜市で活動しています。
『幸せに生きたい人と創る』をコンセプトに、
①田舎暮らしを望む都会在住者が、実際に田舎に移住しやすい環境を創る
②人と人との繋がりがを促進することで気軽に支え合える環境を創る
を主な活動とし、地域活性化に貢献しています。
ホームページはこちら

それらを実践している室田さんの話は・・・行政とのからみは面白く(ここでは書けませんが(^-^;)、地域活性化を進めていくうえでとても参考になりました。

外から(移住など)きた者が、その地域で何かをしようとすると、たとえそれが、素晴らしいソフトでも、魅力的なハードであっても地元の人はうさん臭く見る。すなわち、何かを始める前からすでにマイナスからのスタート・・・地元の人と良く話し合い、コミュニケーションを取ることにより信頼を得る。そこでやっとゼロからのスタートだと。
そこが上手くいっていないと、話し合いで決めた(と思っていた)ことが、土壇場で覆されてしまうことも多々あると。

地域の人と人間関係がしっかりできていれば、多少のことは大目に見てくれたり、逆に助けたりもしてくれるという。ここまでくれば、物事はスムーズにいくかもしれない(^-^)

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“JOCA”が駒ヶ根にやって来る! [地域活動]

“JOCA”って何?と言う人もいるでしょう。
『Japan Overseas Cooperative Associationの略で、【青年海外協力協会】といい、「青年海外協力隊事業」に参加し、さまざまな技術分野で開発途上国の国づくり、人づくりに協力したボランティア経験者を中心に構成する公益社団法人です。設立目的として、海外協力活動で培われた行動力、技術力および精神を、地球的規模の課題や、日本の地域社会が直面する課題の解決に活用し、世界平和の実現に貢献するという志を掲げています。』  ~JOCAパンフレットより抜粋~

そのJOCAの本部が、東京都千代田区より2018年4月駒ヶ根に移転してきます。
日本の中心である東京から、駒ヶ根に移転する“決意”が、JOCAのHPにある「お知らせ」(8月25日掲載)にあるので、下記に要点を掲載します。
~ひと言でいうと『原点回帰』。本部移転は単なるオフィスとしての機能だけではなく、未来の青年海外協力隊を私たちの手で示していく、そのための本拠地を作るという決意を持ち、自治体との関係や将来的な環境等も鑑み決定しました。地域の方々と同じ目線に立ち、共に活動するという青年海外協力隊の原点に立ち戻り、組織のあるべき姿とは何かを考えています。「JOCAらしさ」とは何か。風に向かって立つ気概や誇りを忘れることなく、冷静に時代の潮目を読み、潮流に流されることなく立ち向かう、そんな組織にしていきたいと考えます。~

そして、それに先駆け、「駒ヶ根市地方創生シンポジウム」が開催されました。
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★第一部は、JOCAの雄谷理事長の想いと、地域共生社会の持つ可能性を熱く語ってくれました。
キーワードは『ごちゃまぜ』…あらゆる世代、障害のある方も一緒に何かをする場を作ることにより、人が生き生きする。このことが大切であると。

★第二部では、駒ヶ根市、伊那谷、長野のワクワクする未来を語ってくれました。
市長…駒ヶ根に来ればさまざまな国と触れ合うことができるようにしたい。
知事…学びの県“長野”としてJICA(独立行政法人 国際協力機構)と連携したい。
JICA…協力隊の海外派遣の前段として地域との関わりをもち、派遣から戻ってきても地域に貢献していく。
三菱総研…リニア開通は単に移動時間が速くなるだけでなく、その地域(伊那谷)を豊にする可能性をもっている。「JOCAとリニアでアルプス・伊那谷を全国、世界へ」

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地域防災拠点 防災訓練に参加 [地域活動]

2月26日(日)に地域防災拠点の防災訓練に参加してきました。
天候も良く、地域住民の約240名が各自治会町内会ごとに集合しました。
防災拠点である小学校に備蓄してある防災用品、起震車、テントの中におこした煙、防災用品の展示などをグループに分かれ見学・体験していました。
参加者は防災・減災の必要性、自助・共助の大切さをあらためて認識していました。
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消防車も出動(^O^)/
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起震車で「震度7」を体験!これが実際に起きたら大変(>_<)
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カセットコンロで使用する、ガスボンベを使う発電機、これは便利(^O^)/
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飲食料はとても大切ですが、トイレもこれに負けず大切です!
簡単組み立てで便利です(^-^)
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震災はいつ起こるかわかりません。みなさんも日頃の備えを忘れずに(^_-)-☆
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=地方創生を成功に導くヒントが沢山= [地域活動]

9月26日に放送されたNHK~プロフェッショナル仕事の流儀~「町おこしのスゴ腕公務員」は、地方公務員という立場から地域住民との関わり、そして移住者と一緒に取り組む町おこしなど、地方創生に懸ける熱い思いを感じるとともに、成功に導くヒントが沢山あった。
島根県邑南町、この町は人口1,100人で高齢化率(※)は42%(全国平均は26%)となり典型的な過疎地域である。しかし、地域創生により3年連続で流入人口が増えており過疎化を抑えている。
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この町役場の商工観光課に勤務している寺本英仁氏、この町で生まれ育ち、大学卒業後町役場の職員になった。しかし、平成の大合併で自分の町が消えた。自分は何もできなかったという思いがあり、この地域のためにと、インターネットで地元特産品を販売、しかしうまくいかなかった・・・いくら行政が旗を振っても地域のためにならないと感じた。
そこでこの地域の人々が、素晴らしい食材はここにあり、この町でしか食べられないものを作る、という誇りを持ってもらい、A級グルメの町にすることを目指し奮闘する。そして、これから次の世代の子供たちもそう思える町にしていく、という信念を持って行動していく。
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【答えは地域にある】
移住者が町おこしのため、A級グルメのコンセプトを地域住民に浸透させようと、キッチンカーで回り、地元の素材を使ったメニューを販売した。住民の反応は、「美味しいけど、食べるだけじゃ伝わり切れないね」で、今ひとつ・・・
 ◎熱意はあるが、やる気が空回りして現場を見ていない(-_-;)
 まずは地域の声を拾う
 ⇒地域の人の生の声を聞き、農家との対話でメニューを考える
 ⇒『朝採れた旬野菜のグリル』シンプルに素材を生かしたメニューを提供
 ⇒食べる人に笑顔(^O^)/
   ※手応えあり!

【心配事がみんなのエネルギーに】
何か事を起こそうとすれば、心配・不安はつきまとう。しかし、それらは問題解決のためにみんなのエネルギーになるし団結力にもなる、それにより仲間としてつながることができる。だから共通した心配・不安を持っていることは大事である。

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【素早く動き、熱を冷まさない】
寺本氏…今、一番自分が思っている素直な気持ちをきちんと伝えると、向こうからも素直な気持ちが返ってくる。そのキャッチボールをやっていかないと、何をするにも行政の決めつけと思われ難しいと思う。
 ◎バターで特産品作り新規事業に挑戦
  バター作りには安定して牛乳を確保しなければならなので、地元の酪農業者に個別出荷してもらえないか話をするが、そこには流通のルールがある。よって生産者団体の本部に確認を取らなければならない。
 ⇒本部…生産者の収入が低下してしまうのではないか、取引の不公平感がでてしまうのではないか、という心配があり、生産者を守る立場から難色を示す。
 ⇒寺本…現在の酪農家が今後に希望を持つことができる、そして次の担い手のためにも、単にバター製品の販売が目的ではなく、あくまでも酪農再生が目的であることを伝える。
 ⇒本部…その目的で共存共栄していけるのであれば、それは非常に応援すべきこと。
   ※本部の担当者は町への個別出荷を認めた

【素早く動き、熱を冷まさない】
仕事はスピード感が大事である。最初から凄い構想を持っていても、相手が全然意図しないことかもしれない。小さな事から始め、疑問・質問の答えは早く返してあげて、そのやり取りを繰り返しながら良いものを作り上げていく。
日々、様々な相談が持ち込まれるが、スピード感を持ち、そして熱意をもって伝える。
 ◎地元果樹園のジャムの売り方が難しい・・・
   相談に来た果樹園の方を寺本氏は地元の直売所に連れて行き(現場を見せる)、直売所の方とも相談しながらアドバイスを行う。   ※動きが早い!

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★以上から、
①地域創生を成功させるという強い信念を持つ
②真摯に現場と本音で対話することを忘れない
③スピード感を持って事にあたる
これらを言葉にするのは簡単だが、実行する場合、熱意と胆力を持ち、粘り強く取り組んでいくことが大切である。
私も駒ヶ根で地域創生を目指すので、それらを肝に銘じて実行していかなければならないことを、改めて感じた。


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防災「体験ツアー」に行って来ました! [地域活動]

 11月5日(土)に横浜市民防災センターの防災「体験ツアー」に行ってきました。私はマンション自治会の防災担当をしており、防災訓練の一環として「体験ツアー」を企画しました。
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 横浜市民防災センターは横浜駅より徒歩10分の所にあり、体験ツアーは誰でも無料で参加できます。防災・減災というと何か硬いイメージがありますが、文字通り体験型ですので体で感じることができ、小さなお子さんでも飽きずに、むしろ良い意味で楽しんで参加できるものです(災害を扱っていますからもちろん内容はシリアスですが・・・)。

 体験ツアーの最初は、「災害シアター」…『いま、横浜市を大地震が襲ったら』、ということで想定されている地震は、マグニチュード8.1、震度6。それにより、建物倒壊・広範囲な火災・道路寸断など、様々な災害状況をビジュアル(映像)で体験できました。次は「地震シミュレーター」(起震車ではありません)で震度3~震度7、過去の地震(関東大震災・東日本大震災など)・横浜想定地震、そしてビルなどの階層体験(低層~超高層・歩道)など、様々な震度、揺れを体験できました[がく~(落胆した顔)]
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「減災トレーニングルーム」では、家に居た場合に『地震が発生した時』・『大雨が近づいてきた時』を想定して、どの様なこと(災害など)が起きるのか、そしてどの様に対応すれば良いか学ぶことができました。「火災シミュレーター」は、火災が起きた時の初期消火の訓練(消火器の使い方など)、煙が出た時の避難方法…実際の煙の中を避難歩行(もちろん煙は無害です)、どなたか「煙は良い匂いがしますね」といったら、ガイドさんに「それは煙を吸っている証拠です、ハンカチ等でしっかり鼻・口を押えましょう」と言われていました(^-^;
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 なお、防災センターには体験ツアー以外にも「横浜ハザードマップ」や「防災ライブラリー」があり、災害への備えに対する知識やパソコンを使用しゲーム感覚で防災を学べる施設もあります。
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 最後に、体験ツアーを通じて改めて学んだことは、災害はいつ起こるか分からない、いつ起こってもいいように準備する(部屋の減災対策・防災用品の備蓄等)、そして適切で迅速な対応(自分の身を守る、避難行動等)、いわゆる自助が大切であることと同時に、困った時にはお互い様の共助も必要であると感じました。なお、この共助を育むには日頃から住民同士のコミュニケーションが大切であることも忘れてはならないと思います(^-^)
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